図書館で何気なくとった
他にもゴリラの生態から
現代のネット社会への考察や
人間のコミュニケーションについてのお話しなどなど。
盛りだくさんでした。
カレーの本、教育の本、大学での講演会の本。
どれも予想以上の面白さでした(^^)
普段私達は見えているようで見えていなくて
映画を見てはっと気付かされることや
考えさせられることがあり
撮る側の意図を聴けて面白いです。
映画を見てはっと気付かされることや
考えさせられることがあり
撮る側の意図を聴けて面白いです。
京都産業大学の永田和宏さんの
「流れの中でしか見えてないものが(ちゃんと)見えたとき
歌に(詩や短歌)なる。」
それはヨガで言う
そのものを、ありのままをみるのと一緒かなぁと
物の見方の話の中で
歌に(詩や短歌)なる。」
それはヨガで言う
そのものを、ありのままをみるのと一緒かなぁと
物の見方の話の中で
谷川俊太郎さんの
「詩というものは自分の内側を表現するものではない。
世界の側にある驚きが詩になる。」
世界の側にある驚きが詩になる。」
という言葉が紹介されていて
もう
「私」という枠を超えていて興味深いです。
もう
「私」という枠を超えていて興味深いです。
他にもゴリラの生態から
現代のネット社会への考察や
人間のコミュニケーションについてのお話しなどなど。
盛りだくさんでした。
本を読むと言う行為は
誰かと話をするように、
映画を見たあとのように
自分の先入観を断ち切ってくれて、新しい世界が見える。
ヨガも一緒かも^^と感激しています。
